ボーナンザ 日本語版

¥ 1,400

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※送料は別途発生いたします。詳細はこちら

送料について

この商品の配送方法は下記のとおりです。
  • 配送

    全国一律 600円

※8,000円以上のご注文で送料が無料になります。

<>外部サイトに貼る
外部サイトへの埋め込み方

下記コードをコピーして、あなたのwebサイトのHTMLに貼り付けてください。

通報する

カードを提示して手札や畑を管理し、豆を収穫します

メーカー:AMIGO/
年齢:12歳以上 /
時間:45分程度 /
人数:3-5人 /
日本語版


デザイナー:Uwe Rosenberg

1997年ドイツ年間ゲーム大賞ノミネート。
1997年ドイツゲーム賞5位
カードを提示して手札や畑を管理し、豆を収穫してターラー(金) を稼ぐゲームです。豆を畑にまいて(マメが描かれたカードを並べて)育て(同じマメのカードをたくさん並べて)収穫して(その種のマメカード全てを取って、一部をお金に換えて捨てる)儲けるゲームです。
プレイヤーはスタート時に畑カードを2枚と、手札5枚を渡されます。
ひとつの畑には同じ種類の豆(いちおう、エンドウ豆とかササゲとかいろいろ種類がありますが、豆の種類ごとに番号がつけられているので番号で呼ばれることが多いです。)しか育てる(カードを並べる)ことができません。
豆をある程度育てると、収穫して市場で換金できます。お金を払って畑を増やすことも出来ます。
ポイントととしては、自分にとっていらないカードを、他のプレイヤーが欲していれば交渉により交換する事ができることで、これをうまく活用して自分も相手プレイヤーもうまく豆を育てることができることです。
エコロジカルでほのぼのとした交渉が楽しめるゲームです。